いまご覧頂いているこのサイト。
さきほどリニューアルいたしました。
ブログも新レイアウトです。いかがでしょうか?
このサイトについてご紹介したいことが色々あるんです。
(長い時間をかけて一緒に制作してきた、イムさん始めメンバーのご紹介や、裏側のMT&FLASHの工夫などなど、、)
でも、ひとまずお披露目ということで。
実は"MEMBER" "WORKS"など、入力が途中だったりするのですが、その辺はこれからどんどん更新していくので、お楽しみです。
ちょくちょく見てみてくださいね。
※閲覧環境は、Flash 9となります。ご了承ください。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました~!
林 智彦
三越さんの島づくりをお手伝いしたご縁から、日本百貨店協会様e-ビジネス研究会にてセカンドライフの現状と今後の展望という勉強会に参加させていただきました。世の中的には老舗といわれている企業の方々が伝統を大切にしつつも新しいことに積極的に取り組まれている場に同席させていただき、わたしたちもとてもよい勉強となりました。ありがとうございました。
「技になるまでがんばろう、経験値はあがるから」 ~夏バテ気味の新人くん・新人さんへ~
- BY
- 是永聡
- AT
- 2007/8/29,20:43
今日はここんとこ気になってたことを思いきって書いてはみたものの、われながら超うざいオヤジだ。。。
+ + +
ここスパイスボックスも会社が拡大するにつれ(DACからの出向も含め)新卒や第2新卒に近い形で働き始めるひとがふえてきました。右も左もわからなかったがむしゃら状態からだいぶ会社もみえてきて、ひとによっては自分が貢献できているのだろうかとか自分にこの仕事が向いているのだろうかと、そろそろ壁にぶつかりはじめているかもしれませぬ。
そんなみなさんにひとこと言いたい。
「そんなにあせらなくてもいいんじゃないの!?」
インターネットというある意味特殊な業界だから、若いひとのほうが知識もセンスもあったりして、周りをみても若くして会社起こして成功しているひともいたりして、あせりたくなったり、自信過剰になったりする気持ちもわからなくはないけれど、まあまだ半年やそこらじゃないですか。
今日社内SNSであるひとがよいことを書いていました。「経験値は必ずあがっていくからがんばれ!」って。
まったくそのとおりで、新人のみなさんに確実に欠けているのは「経験値」です。電話のとりかたひとつとっても社外のひとへのものの頼み方ひとつとっても経験値が圧倒的に足りない。だから考える、だから疲れる。そして忘れちゃいけないのは、経験値だけはどんなひとでも場数を踏むことで確実にあがるものだっていうこと。だから、あせることなく、たとえ失敗してもまだ場数が足りないんだと思ってがんばってください。
キーワードは斎藤孝風に言えば「技化」です。先輩たちはもうおんなじことを何回もいやというほどやっていて、それがカラダに定着しています。つまり「技」になっています。考えてやっているうちは「技」とはいえません。無意識にカラダが反応してしまうまで、繰り返すしかないです。
・電話技
・会議段取り技
・会議メモ作成技
・企画書作成技
・見積交渉技
・プレゼン技
・外部スタッフ依頼技
ひとつの型が身につけば次の課題が見えてきます。基本型が技になってから応用を考えればよいです。
テニスもダンスも野球もブラインドタッチも最初は一挙一動意識しながらやるから恐ろしくぎこちないものだったはず。何回も何十回も何百回もくりかえすことで、できるようになってくる。数回やった程度で自分にはできないとか向いてないとか考えないほうがいいよ。イチロー風か松井風かってのも、基本ができたあと考えればよいこと。
というわけで、考えるよりも行動だ!
・少なくとも日報を書くと約束したなら
ちゃんと書きつづけよう。
日報が書けないのに企画書を書けるわけがない。
・頼まれたことをまずはきちんと言われたとおりやる。
自分なりの工夫をしようなんて贅沢なことは
最初は考えない。
・あと「こだわりはもっちゃいけない」
こだわった瞬間に成長できなくなります。
いろんなひとのいろんなスタイルを
節操なくマネしまくろう。試してみよう。
・できないことを恥ずかしいと思わない。
華麗なヒットを打つには、基礎体力づくりと素振りから。下手クソな素振りで最初は笑われても、1年、3年、5年と続けていけば確実に成長します。たいせつなのは、素振りをしつづけること。途中で辞めないこと。技が身につく前に辞めても、いいことないです。がんばってくださいね。
アイデアをとりあえずカタチにして公開し、フィードバックを得ながら開発を進めたり、あるいは断念したり、そういったWebサービスのラボサイト。有名なグーグルラボだけでなく、日本国内でどんなラボがあるのかざざっと検索してみました。氷山の一角にすぎないとは思いますが、いろんなネタがあるもんですねーー!
※ 順番に意味はありません。
※ (いないと思いますが)なんでうちのが載ってないんだ!という方はご一報ください。追加します。
Google Labs
http://labs.google.com/
サイボウズ・ラボ
http://labs.cybozu.co.jp/
はてラボ
http://hatelabo.jp/
@niftyラボ
http://www.nifty.com/labs/
面白法人的ラボ KAYAC BM11
http://bm11.kayac.com/
Media Technology Labs (MTL) : メディアテクノロジーラボ
http://mtl.recruit.co.jp/
Ameba
http://labs.ameba.jp/
DIONラボ
https://www3.dion.ne.jp/CGI/labs/top.cgi
東京オフィスラボ
http://labs.tokyooffice.jp/
gooラボ
http://labs.goo.ne.jp/
CROOZ! Labs
http://crooz.jp/pc/croozlabs.html
froute search.labo (froute.jp検索ラボ)
http://labs.froute.jp/pc/
ウェブリラボ (labo) : ウェブリブログ
http://webryblog.biglobe.ne.jp/labo/
NHKオンライン「ラボブログ」:NHKブログ
http://www.nhk.or.jp/lab-blog/
カーセンサーラボ.net
http://www.carsensorlab.net/
Stickam Japan!ラボ
http://labs.stickam.jp/
SEOツールラボ
http://seopro.jp/
Shohoji Labs
http://shohoji.net/labs/
ALPSLAB
http://www.alpslab.jp/
ドコラボ
http://www.dokoiko.co.jp/labs/
**2007.9.3追記
ウノウラボ
http://labs.unoh.net/
# 大御所が抜けておりました。失礼いたしましたっ!
できることなら内緒にしておきたかったブックマーク。
今日はブログネタが思いつかないので、ついに公開。
→これで年末は完璧だっ!
ここだけの話、メールの添付ファイルを開くのがわずらわしいんです。1日数回なら
まだしも、回数が増えてくると。。。
大容量ファイル送付サービスも同じです。せっかく送ってもらったのにダウンロード
してないファイルがたくさんあります、すみません。
そんなとき、メールの本文に、
添付ファイルをご確認ください。
内容としては
(1)トップページ文言の修正
・会社概要文章をブラッシュアップ
・商品説明変更
(2)サイドバーデザインの変更
・アイコンを立体的に
・全体の順序を変更
とくに(1)については今日18時までに確認よろしくです。
なーんて感じで、
★添付ファイルを開かなくても
★ファイルのおおよその中身が理解でき
★わざわざ開いたほうがよいものなのか
とりあえず放置しておいてよいものなのかの
判断ができる。
そんなメールだと、とてもうれしいです。こういうメールを送ってくれるひとはそれ
だけで好きになってしまいます。というわけで無理言ってすみませんがよろしくお願
いします。
だれのメールがどうとかではなく、自戒もこめて。

こんにちは。今日はメディア掲載のご紹介です。
MdNさんの「Web STRATEGY(ウェブ・ストラテジー) vol.11」で、カゴメさんの「カゴメ健康直送便」ならびに三越さんの「セカンドライフ三越」の事例をとりあげていただいています。カゴメさんについては戦略設計からマーケティング施策まで全体プロデュースを行った工藤暢久とサイト設計ならびに制作プロデュースを行った森竹アル。三越さんについては企画・プロデュースの飯野正樹がそれぞれ取材を受けました。
とくに健康直送便のケースでは、SEO対策の成果として大幅に増えた流入数や、制作過程で導入したアイトラッキングなど、企画力やクリエイティブ力だけではないスパイスボックスの一面をご紹介いただいており、インタラクティブ・エージェンシーとしてクライアントの課題解決をトータルで支援するスパイスボックスの一面が少しでも伝わるとうれしいです。
書店でお見かけの際はぜひお手にとってみてください。
→MdNさんのサイトはこちら
今日某社の仕事で社内ブレストがありました。そうぜい10人くらいかな???
古くからいるひとも最近入ったひともみんな自由に意見を出して、(そもそものテーマが楽しいものだったからということは差し引いたとしても)なかなかおもしろいミーティング。
思えば社員が数人だったときはブレストで盛り上がるよりは個人商店ぽい雰囲気だったのが、ここに来てこうした横のつながりが出始めたことはとっても大きな変化なのだ。
今日好き勝手にさんざっぱらみんなが散らかしたアイデアを、担当者が次回までにどこにフォーカスをあててどうまとめあげてくるのか楽しみにしています♪
パワーポイントネタがつきつつある(はやっ!)ので、今度はワードネタを軽く。
ワードには「スタイル」機能があって、見出し、とか、箇条書き、とかあらかじめ設定しておくとクリックするだけでさくさく見栄えをよくできる。
が、これが結構むずかしい。
なにがむずかしいって、フォントを変えたりインデントを変えると、別のスタイルとして新しく勝手にスタイルが作られるため、気づくとおんなじ「見出し1」にしたいのに微妙に違う見出し1が複数乱立することになり、結局スタイルで管理するのをあきらめてしまうのだ。

で、この余計なおせっかい機能がたった1箇所のチェックボックスをはずすだけでオフにできたたとは。。。
「ツール」→「オプション」→「編集と日本語入力」→「書式の履歴を維持する」を【オフ】に!
![]()
これでよけいなスタイルが勝手につくられることなく街に平和が訪れました。もちろん書式の履歴を維持することによって得られるメリットもあるんだろうけど、デメリットのほうが大きいような。少なくともコンテンツをスタイルで整形していくという基礎概念は把握しやすくなりますよ。
#ワード2003を前提に書いたものです。ほかのバージョンはすみません、わかりません。
今日はWebのはなしでも広告のはなしでもなく、ケアリングクラウンのはなし。スパイスボックスの社員が個人としてケアリングクラウン養成講座の活動を手伝っており、今回ケアリングクラウンのキーパーソンであるパッチ・アダムス氏が来日するとのことなので、会社としてオフィシャルにどうこうということではありませんが、この場を借りてちょっとご紹介。
ケアリングクラウンとは、心身の問題や苦痛を抱えるひとに対し、笑いという手段(あくまでも手段であって目的ではない=拍手や笑いを求めるわけではない)を用いて、問題や苦痛から少しでも解き放つお手伝いをする活動のことだそうです。
「道化」という存在がもつ場の空気をガラリと変える機能=「価値の転換」が役に立つんですね。
ケアなので単に笑わせればよいというものではなく、相手の置かれた状況や心理をみきわめ臨機応変に対応する技術が求められる高度な活動。
正確には入院中の患者など医療現場を対象とする「クリニクラウン/ホスピタルクラウン/クラウンドクター」と、病院だけではなく福祉施設、教育現場、被災地、国際協力の最前線などでも活動を行う「ケアリングクラウン」とにわけられるとのこと。
ユーモアや笑いって、真剣な場面ではともすれば軽薄なものとして受け止められかねないんだけれど、個人レベルでも経済レベルでも政治レベルでも、真剣になればなるほど、硬直あるいは緊張すればするほど、実際にはユーモアや笑いによる「ずらし」がたいせつになってくるんですね。
+++
さて、ケアリングクラウンのはなし、ロビン・ウィリアムズが主演した映画「パッチ・アダムス」でご存知の方もいらっしゃるかもしれません。今回、映画の実在のモデルであるパッチ・アダムス氏が来日し講演会が行われるとのことなので、ご紹介します。
8月25日に横浜で、
8月26日には広島で、
それぞれ講演会が行われます。
→講演会についてはこちらから。
少しでも関心をもっていただけるきっかけになればと思います。
スパイスボックスの社外取締役もお願いしている福田敏也さんのトリプルセブン・インタラクティブ社。
2007年7月7日、すなわち777を記念して、オリジナル・モレスキンが配られた!!!
きくところによれば、本社に直接お願いしたとか、しないとか。
型押し後のものがちゃんと標準のビニールでパッキングされてました。
名入れ系もやるならとことんやらねばだな。
kugaくんのブログで教えてもらった日本食研さんのホームページに感銘を受けたのでご紹介。(※当社は企画制作には携わっておりません。単なるご紹介。)
→日本食研ホームページ
なにがすごいって、目玉コンテンツの「Today's Yu-chan」。なんと1998年6月1日から毎日更新! 企業コンテンツでここまで続いている企画ってそうはないのではないでしょうか。担当者はすでに4代目。来年は10周年! 継続はチカラなり。日本食研さんについて知りたいと思っているひとたちにはこれ以上ない会社紹介として機能しているのではないでしょうか。ブログ化するなどしてRSSを配信してくれないだろうか。
→Today's Yu-chan
プレゼントコーナーも、単なるプレゼントコーナーではなく「ゆうちゃんのなんかちょ~だい」って企画に昇華させてます。ゆうちゃんが、社内を駆け巡って読者向けプレゼントをゲット。開発担当者の思いや商品のバックグラウンドまであわせて紹介できてしまうすぐれもの企画。
→ゆうちゃんのなんかちょ~だい
Webって、メーカー発信の情報と個人発信の情報とが対等な世界なので、企業としては個人ではまねのできないような思いっきりすごい企画をやるか、逆にマスでは実現できない個人目線のあたたかい企画をやるか、どちらかにふったほうがよいと思うのです。前者がショートフィルム的なことだとすると、後者はCM舞台裏みたいなもの。日本食研さんの場合は超さらけだすスタイルで身近さを演出。スパイスボックスBLOGもこの姿勢を見習わなければ。
なんてことを考えながら検索していたらこんな記事を発見。
そもそも社風自体が粋なんですねー。
→社内恋愛神社(1)
→社内恋愛神社(2)
その他「大西淳子 すずらんの恋」や「KO宮殿工場」などみどころ満載だ。
このブログにも貼り付けている「なかのひと」。アクセスしてきたひとのIPアドレスからそれが組織にひもづいている場合は組織名(会社名や大学名)に変換してくれるサービス。どこの会社から見られているかチェックしてやろうなんてことを考えているわけではなく、単純におもしろいなあと思っているだけだし、悪用することもないし悪用のしようもないので心配は不要です。
その「なかのひと」に今日から「性別・年齢推計機能」がついた。
たとえば大学からのアクセスの場合は20歳って数字を使うとか、会社からのアクセスの場合には公表されているその会社平均年齢を使うとか、そうやっておおよその年齢を算出しているらしい。もちろん個人の特定なんかできっこないので超目安なわけですが。
で、スパイスボックスBLOGの平均年齢グラフがこれー。アクセス数が多くないので性別推計機能は使えなかった。

25歳くらいと40歳くらいがどどどーんとピーク。ベンチャー系の若い会社と、比較的年齢の高そうな大企業からのアクセスと、そのふたつが多いってことなんですかね。
「なかのひと」サイトはこちら。
よい言葉を見つけたのでメモ。
+++
”ユーザを捕まえる”のではなく”ユーザが捕まえる”
+++
きのう、なにを調べていたのか忘れてしまったけれど、なにかの検索過程で橋本大也さんのブログ「情報考学 Passion For The Future」の2005年8月のとある記事が出てきた。「インターネット広告革命―クロスメディアが「広告」を変える。」というDAC前副社長で現ADKインタラクティブCOOの横山さんの本についての記事。
その中に、
「インターネット広告の未来は、リッチメディア広告のように”ユーザを捕まえる”ものではなくて、アドセンス、アドワーズのように広告であることをなるべく感じさせず、そのページの情報価値を高める(関連度の高い広告情報表示)ことで、”ユーザが捕まえる”ものであるような気がしている。」
という文章がある。
すでに2年前の記事だしリッチメディア広告を含めたオンライン広告の今後のあり方についての議論は単純ではないのでここでは触れない。
単純にいいなと思ったのが
(×) ”ユーザを捕まえる”
(○) ”ユーザが捕まえる”
というキーワード。
いまさらだけどインターネットの特徴のひとつが「ユーザが主体的にクリックすることで進行する」情報媒体であること。いくら無理やり割り込もうとしても、ユーザのお気に召さなければ割り込みは通じない。「やっぱネットって興味をひかないとクリックしてくれないよね。あるいは興味をひかないとすぐに閉じられちゃうよね。」、そんな初心を忘れないようにメモしておきます。
ユーザを捕まえようとするのではなく、ユーザが捕まえたくなるよう、情報の中身や見せ方を工夫しないとです。
パワーポイントはさんざん使っているけれど、ワードはふだん使う機会があまりなくまったく自信がない。まあ、ふつうにそれっぽいものは作れるんだけど、「アウトライン」で文章を組み立てて「スタイルと書式」で整形したい!!! と思いつつ、いつも途中でぐちゃぐちゃになって、結局全部の文字をいったん標準に戻して、印刷レイアウト表示上でひとつひとつセンタリングや文字サイズ変更を行うことになるのだ。
つまり肝心のスタイル機能をまったく使いこなせていないのだ。。。
悔しくてときどき書店でワード入門を手に取るものの、どれもメニューの逐次解説か逆引き系で、「スタイル設定の基本概念」について教えてくれる本が見つからず、すごすごとひきかえすこと数回、ついに出会えました! 「論文・レポート作成に使うWord活用法 ―Wordを真っ当に使うためのスタイル活用テクニック」。なんたって、Wordを“真っ当”に使うためのスタイル活用テクニック、ですよ。まさに探していた本じゃないですか! そう、真っ当に使いたかったんです。
さっそく買って読んでみると、表題と本文との間のスペースを改行でつくるのは論理上おかしいとかなんとか、まさにワード原理主義的発言のオンパレード。アウトラインで全体の構造を作成し、その構造ごとにスタイルを定義することでしあげていく。まさにコンテンツとデザインの分離。勉強になりました。スタイル設定の基本概念と操作がここまで書かれている本は初めてです。これで、見出し1の前では必ず改ページするようにしたり、図とキャプションは分離しないようにしたり、これでばっちりだー。
残念なのは、概念中心で実例が薄いこと。もっと実際の作例をあげてもらえればよかったのになあ。この手の原理主義本読者ってある程度パソコン好きだったりするだろうから、第2章のIMEの設定とか机と椅子とかキーボードとかそのあたりはいらなくって、後半の図表の追加や、いまは触れられていない目次ページや参考文献ページの作り方、といった実践的なところにページ数をさいてもらえるとなおよかったのに。
とにかくまあ、これでワードのスタイル設定の基本がわかったのでしばらくはワードで遊んでみます。
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