メディア掲載 2013.12.24_Tuesday

MarkeZineにて「DMPとオーディエンスデータ」をテーマとした連載を開始

株式会社スパイスボックス(本社:東京都港区、代表取締役社長 田村栄治)は、デジタルマーケティングのWebマガジン「MarkeZine(マーケジン)」にて、「DMPとオーディエンスデータ」をテーマとした連載を開始します。弊社のデータコンサルティングチームに所属するデータサイエンティスト/システムコンサルタントの福田晃仁が執筆を担当。全4回の連載を予定しています。


MarkeZine

DMPとオーディエンスデータ/第一回
『「枠から人へ」の「人」を深く知るために ?DMPとオーディエンスデータの活用を理解しよう?』
→ http://markezine.jp/article/detail/19009
デジタルマーケティングにおいて昨今大きく注目されている「DMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)」の仕組みやオーディエンスデータの活用についての基本的な概念やノウハウについて紹介致します。


執筆者プロフィール

福田 晃仁
株式会社スパイスボックス
データコンサルティングチーム
データサイエンティスト/システムコンサルタント
福田 晃仁
国内売上上位ECサイトの購買分析を担当。分析を基にした「根拠のある施策設計」までを範疇とする。また、基幹DBや集計サーバ、分析インフラの構築や、マーケティングツールのアダプテーションといった、システムコンサルテーションも手掛ける。

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株式会社スパイスボックス 広報担当 古川

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