メディア掲載 2014.02.05_Wednesday

MarkeZineにて「DMPとオーディエンスデータ」をテーマとした連載記事 第2回を公開

株式会社スパイスボックスがMarkeZine(マーケジン)にて連載中の記事を、本日公開しましたのでお知らせします。「DMPとオーディエンスデータ」をテーマとした連載の第2回となります。(全4回を予定)弊社のデータコンサルティングチームに所属するデータサイエンティスト/システムコンサルタントの福田晃仁が執筆を担当しています。


MarkeZine

DMPとオーディエンスデータ/第二回
『DMPの仕組みを知ろう、オーディエンスデータを統合する「CookieSync」と「名寄せ」』
→ http://markezine.jp/article/detail/19196
デジタルマーケティングにおいて昨今大きく注目されているDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)。「データセラーDMP」と「プライベートDMP」の2種類のDMPについて、仕組みと構造を詳しく解説しています。


執筆者プロフィール

株式会社スパイスボックス
データコンサルティングチーム
データサイエンティスト/システムコンサルタント
福田 晃仁
国内売上上位ECサイトの購買分析を担当。分析を基にした「根拠のある施策設計」までを範疇とする。また、基幹DBや集計サーバ、分析インフラの構築や、マーケティングツールのアダプテーションといった、システムコンサルテーションも手掛ける。

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株式会社スパイスボックス 広報担当 古川

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