メディア掲載 2014.04.17_Thursday

MarkeZineにて「DMPとオーディエンスデータ」をテーマとした連載記事 第3回を公開

株式会社スパイスボックス(本社:東京都港区、代表取締役社長 田村栄治)がMarkeZine(マーケジン)にて連載中の記事を、本日公開しましたのでお知らせします。「DMPとオーディエンスデータ」をテーマとした連載の第3回となります。(全4回を予定)弊社のデータコンサルティングチームに所属するデータサイエンティスト/システムコンサルタントの福田晃仁が執筆を担当しています。


MarkeZine

DMPとオーディエンスデータ/第三回
『「オーディエンスデータ」の基本と「データセラーDMP」の使い方』
→ http://markezine.jp/article/detail/19657
プライベートDMPとデータセラーDMPでは「オーディエンスデータ」の扱いが異なります。第3回では、両者の定義やスタンスの違いについて解説しています。また後半では、データセラーDMPの具体的な活用方法について、活用段階のレベルごとに詳しく紹介しています。


執筆者プロフィール

株式会社スパイスボックス
データコンサルティングチーム
データサイエンティスト/システムコンサルタント
福田 晃仁
国内売上上位ECサイトの購買分析を担当。分析を基にした「根拠のある施策設計」までを範疇とする。また、基幹DBや集計サーバ、分析インフラの構築や、マーケティングツールのアダプテーションといった、システムコンサルテーションも手掛ける。

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株式会社スパイスボックス 広報担当 古川

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