スパイスボックスは、独創的なクリエイションを武器にブランドと生活者をつなぐデジタルエージェンシー。デジタル時代のマーケティングパートナーとして、ブランドを進化させる新しいコミュニケーション戦略を描きます。さまざまなテクノロジーの登場によって、情報の流れも、コンテンツのあり方も一変した今、この変化をビジネスの追い風にするための具体策を提案します。

多くの予算をつぎ込んだ映像も、スマホで撮った猫の動画も、同じタイムラインを流れていくインターネットの世界。あらゆる情報がフラット化した今、スルーされないコンテンツを作るには、デジタルの文脈を肌感覚で理解する“ギークな感性”が欠かせません。
スパイスボックスは、インターネットに熱中し、つねに新しい試みを続けるギーク集団。デジタルカルチャーへの深い造詣をもとに、次のトレンドを仕掛けるプロフェッショナルです。

明日は、どんなコンテンツが世界を熱狂させ、どんな情報戦略が、ブランドへの共感を生み出すのか。目まぐるしく変化する情報環境の中で、新しいコミュニケーション戦略の旗印となるのは、スパイスボックス独自の“Digital Culture Insight”という考え方。デジタルカルチャーの裏にある深層心理を、ギークならではの視点で明らかにし、心を揺さぶるコンテンツを生み出します。

デジタルによって変化する、社会の流行や人々の意識、行動について深く理解するとともに、生活者のデジタルコミュニケーション上のタッチポイントへの徹底的な知見を持つこと。スパイスボックス独自の概念であり、私たちのアイデアの源泉です。このデジタルの深層への鋭い洞察力が、かつてないデジタル戦略の実現を可能にします。

そのアイデアは、効くか、効かないか。成果にコミットするのが、私たちの絶対的なスタンス。どれだけ魅力的なコンテンツを作っても、ターゲットが動かなければ何の価値もありません。
いかに共感され、いかに拡がるか。デジタルエージェンシーの先駆けとして、10年以上磨き続けた知見はもちろん、IoTやVRなど新たなテクノロジーも貪欲に活用して“効くデジタル”の実現を追求します。