
夏休みに六本木ヒルズを彩った、
インタラクティブ花火大会。

auスマートフォンISシリーズのプロモーションとして実施された"インタラクティブ"花火大会。
日本の夏を代表するイベントである"花火"。夏休みの時期にウェブから参加できる"インタラクティブ"な花火イベントを、東京の中心地である六本木ヒルズで行うことで、プロモーションの話題化を図りました。
特設ウェブサイトから投稿されたツイッターのアイコン画像を、特殊なプロジェクターを使って六本木ヒルズの壁面に投射し、色とりどりのデジタル花火として打ち上げました。
六本木の夜空に突如打ち上げられたデジタル花火に、その場にいた多くの人が驚き、その模様を写真に撮ったり、ツイートするなどして大いに盛り上がりました。8月25~28日の4日間で、合計73,482個のアイコンが打ち上がり、その模様はTVの情報番組やウェブニュースに取りあげられるなど大きな話題となりました。
会場に訪れた人の写真をその場で撮影して花火として打ち上げるなどし、会場にいた沢山の人が楽しみました。
インタラクティブ花火大会の模様はUSTREAMを使ってウェブでライブ配信。数多くのtweetが投稿されました。